昨年末から水面下の物件情報の数が急増しています。




私が自信を持ってご紹介できる物件は相変わらず少ないのですが、、

やはりこの融資情勢でどの業者も在庫を抱え込んでしまっているようです。






投資としては、

このようなタイミングで好物件を掴むテクニックが重要です。







物件単体でのリスクは抑えながら、

周辺環境でのリスクを取ることもまた、

不動産投資の大きな魅力です。




 



実は、今が買い時なんじゃないかと思います。








まあどんなタイミングにせよ、

良い物件は限られていますので、

買える時に買いたいですね。







2018年の反省を活かし、

物件購入の際は、

くれぐれも仲介業者の見極めをお忘れのないように。